
私の部屋の壁にかかる月は、宇宙船の窓から眺める月。。
ソフト帽ぐらいの大きさの月がかかっています。半分立体のお碗型の月が、部屋の壁面に浮き上がっています。・・見ていると、三日月、半月、そして満月へとゆっくりゆっくり変化していきます。
例えば、一人暮らしのお部屋の壁にセットしておくと、暗くなると自動で点灯しますから、部屋は仄かに月光に満たされています。帰宅してもお部屋に月光が迎えてくれますよ。
月光は和洋問わず、神秘的な光のインテリアです。部屋の照明は思い切り暗くして、ヒーリングムーンだけを灯すと、がらっと部屋の奥行きが変化します。その中で静かにワインを傾けながら、今日の一日を思い返しなら疲れを癒すのには最適です。お部屋の観月ですね。
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